アフリカの民芸品、元気をもらえていいですよ。

つい先日、前から欲しいなと思っていたアフリカの民芸品(ネックレス)を購入しました。購入先は通販で、お値段は7300円なり。これが高いのか安いのかわかりませんが、とりあえず満足です。自分でいうのもナンですが、良く似合ってます。昼食を同席した見知らぬ女性からも、「それ、エキゾチックで素敵ですね」と話しかけられて、気分は絶好調。赤を基調とした、大ぶりの玉が連なっており、最初、首にかけた途端、口をついて出た言葉は「重いッ」の一言。首が前に傾きそうになりました。でも、すぐに慣れました。

他にも、ブレスレットやピアスなどが販売されていますが、どれも色彩の豊かさといい、形のおもしろさといい、日本人にはちょっと太刀打ちできないほど芸術的です。アフリカの人たちは、誰もがみな生まれながらアーティストの素質を持っているなぁと羨ましくおもいます。

ダイヤモンドやルビーのような金銭的価値はありませんが、アフリカの民芸品からはエネルギーをもらえるような気がします。身につけていると血湧き肉躍るというか、前向きの推進力が働く、とでもいいますか。

実は、お面も欲しいなと思うのですが、夜中にうっかり目があったりすると怖そうだなという気持ちもあり、イマイチ購入をためらっています。ま、ここしばらくはきれいな装飾品を身につけて楽しもうと思っています。借金返済電話無料相談